6次産業化ってどんなことをするの?MISO SOUPプロデュース事例vol.1

 

こんにちは!MISOマガ編集部です!

 

MISO SOUPでは農家さんや漁師さん、一次生産者さんの6次産業化を一貫してサポートしています。

 

6次産業化はやらなきゃならないことが多岐に渡ります。

農作物を加工したり、WEBページを作ったり、デザイン考えたり、マーケティング戦略を考えてみたり…

 

MISO SOUPでは、デザインもWEBサイト制作もマーケティングも、すべて一貫してサポートさせていただいています。

 

今回は、MISO SOUPがプロデュースさせていただいた6次産業化の事例をご紹介いたします。

 

事例① 高清水養豚組合様

 

課題:

自社で直販事業をするためのブランドを作りたい

 

プロデュースポイント:

数多くあるブランド豚の中から、消費者の興味を引く特徴を表したブランド名に。また、生産者のこだわりを消費者にわかりやすく伝わるようなウェブサイトを構築した。


<ブランド名>

32℃豚

<ロゴ>


<ECサイト(PC&スマホ)>

 

 

<リーフレット>


事例② 百笑倶楽部様

 

課題:

こだわりの自社の無農薬米を使った商品開発を行い、今届いていない層の顧客にアピールできるようにしたい

 

プロデュースポイント:

ブームである甘酒の中で他とは違った商品にするため、古代米を使った生の甘酒と珍しさを掛け合わせた商品設計に。また、今までの既存の顧客とは異なる感度の高い若い女性に好まれるようなデザインを心がけた。

<ブランド名>


RAW甘酒

<ロゴ>


<商品ラベル>
 


<リーフレット>


    

 

ぜひご参考になさってくださいね!

6次産業化の企画からデザイン制作まで、ご相談がありましたらお気軽にお問い合わせください! 

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コメント: 1
  • #1

    吉村明清 (木曜日, 23 1月 2020 14:30)

    美味しそうですね。すぐに食べたくなります。私も野菜や果実でブランド化を図っていました。商標、意匠登録や販売戦略、宣伝等金と時間がかかります。万能ネギやひよこの事例もプロデューサーから話を聞いたことがあります。