6次産業化ってどんなことをするの?MISO SOUPプロデュース事例vol.2

 

こんにちは!MISOマガ編集部です!

 

MISO SOUPでは農家さんや漁師さん、一次生産者さんの6次産業化を一貫してサポートしています。

 

6次産業化はやらなきゃならないことが多岐に渡ります。

農作物を加工したり、WEBページを作ったり、デザイン考えたり、マーケティング戦略を考えてみたり…

 

MISO SOUPでは、デザインもWEBサイト制作もマーケティングも、すべて一貫してサポートさせていただいています。

 

今回は、MISO SOUPがプロデュースさせていただいた6次産業化の事例vol.2をご紹介いたします。

 

事例③ 立川あゆみ様

 

農産物:

パクチー

 

課題:

自社で生産しているパクチーを使ったパクチーペーストの商品開発ができたので、その商品のブランド化をしていきたい。また、それをきっかけに多くの人にアピールしていき、農園やパクチーについても知ってもらいたい。

 

プロデュースポイント:

採れたてのパクチーを使ったり、飲食店とコラボしレシピ開発をしたりと、商品自体の良さだけでなく、生産者ご自身の個性が魅力的な方なので、この生産者さんの良さを活かしブランド化していくように心がけた。


<ブランド名>

PAKUCI SISTERS

<ロゴ>

 

<ラベル>


<ECサイト>

 

 

<リーフレット>

事例④ 湧別漁業協同組合様

 

農産物:

牡蠣

 

課題:

市場価値が低く、強みの発掘・ブランド化が必要だった。

 

プロデュースポイント:

小さく、剥き牡蠣であることは本来市場価値が下がるが、逆手にとって小さいことを売りにした。名前は一般的に牡蠣につきやすい日本名ではなく、差別化をはかるためローマ字名にした。大きさと味を感じてもらうには裏側のストーリーや特徴をしっかり伝えないと広がらないため、認知を広げるためのクラウドファンディングや、消費者と料理人を巻き込んだ試食イベントも開いた。

<ブランド名>


COYSTER

<ロゴ>


<商品ラベル・パッケージ>
 


<ECサイト>

 


<リーフレット>

    

 

ぜひご参考になさってくださいね!

6次産業化の企画からデザイン制作まで、ご相談がありましたらお気軽にお問い合わせください! 

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